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そういえば

 投稿者:でんでん@多忙な通訳姫  投稿日:2019年 2月22日(金)22時38分43秒
  A出版社から自宅に送っていただけるはずのCDがまだ来ない…。
忘れてしまっていないだろうなあ…。

 

じゅんやさん、サリーさん

 投稿者:たこ焼き村  投稿日:2019年 2月22日(金)14時53分22秒
編集済
  お祝いありがとうございます。とりあえず目の前の目標として

・3月1日までに教材用の歌を完成させる

・3月14日までに『音声研究』投稿用の "Categorical Perception of Spanish /y/ by Native Speakers of Japanese and Subjective Evaluation of Various Realizations of /y/ by Native Speakers of Spanish" の草稿を書き上げる

・3月末までに Estudios de Fonética Experimental 投稿用の "Perception of Spanish Lexical Stress in Rising Intonation by L1 Spanish Speakers and Japanese Learners of L2 Spanish" の草稿を書き上げる

これらを片づけないと、また何も成し遂げないうちに怒濤の4月がやって来てしまいます。
 

所長殿

 投稿者:サリー  投稿日:2019年 2月22日(金)12時39分18秒
  お誕生日おめでとうございます!
健やかで充実した一年でありますようお祈りしております。
 

2月22日

 投稿者:じゅんや  投稿日:2019年 2月22日(金)12時14分47秒
  所長どの、お誕生日おめでとうございます。
これからの1年もお元気で、楽しくお過ごしになりますよう、そしてご活躍くださいますよう、祈念いたします。

5月には、ホストをおつとめになるロマンス語学会大会でお目にかかるのを楽しみにしております。
 

にゃあ (=ФωФ=)

 投稿者:たこ焼き村  投稿日:2019年 2月22日(金)11時52分7秒
  ありがとうございます。またでんでんさんと同い年になりました。すっかりアラアラカン(ほとんどアラカン)ですね。楽しい一年にしたいものです。  

ん。

 投稿者:でんでん@多忙な通訳姫  投稿日:2019年 2月22日(金)00時18分33秒
  2月22日は…猫の日だ。にゃあにゃあ


なんてね。


Happy♪(* ̄ー ̄)ノ”iiii Birthday♪ 所長さんへ いいお誕生日になりますように。
 

所長どの、ありがとうございます

 投稿者:じゅんや  投稿日:2019年 2月21日(木)22時17分46秒
  ちなみに、最近 Twitter で活躍しておられる「暗記パン先生」( @DergiUsin ) は、筑波でのわたしの同僚です。
きわめて温厚で、縁の下の力もちのようなしごとを黙々とこなしておられる(とお見うけしていた)のですが、やはり内心ではわたしと同じく大きな不満をいだしておられたのだなあ、と思いました。
 

それはそれは・・・

 投稿者:たこ焼き村  投稿日:2019年 2月21日(木)21時41分5秒
  日本の大学の苦境はどこも深刻ですが、国立大学ははたから見ていてもメチャクチャですね。税金が入れられているんだから国策に従えと言いつつ予算を毎年減らしていく。すでに異動先が決まっているところが、さすがじゅんやさんです。新しい職場が、じゅんやさんが活躍しやすい場であることを祈るばかりです  

今年度末で筑波大学を退職することになりました。

 投稿者:じゅんや  投稿日:2019年 2月21日(木)18時48分2秒
編集済
  4月からの所属は掲示板では年度があらたまってからご報告いたします。
平素こちらでも愚痴っておりますが、筑波大学は近年、財政難で環境がいちじるしく悪化し、「もはやこれまで」という感情になったのが正直なところです。転任というより「脱出」です。
50歳をすぎてからこんな動きをすることになるとは、2年くらい前にはまったく考えていませんでした。
筑波は母校でもあり、定年までつとめたかったのですが、あまりの惨状に業を煮やしました。
わたしがこれまで属していたフランス語学領域は、学部では来年度から、大学院では再来年度から、「言語学」という大きなまとまりに溶かし込まれるかたちで解消されます。

わたしの研究室の最後のすがたを撮影しました(写真1まいめ)。
研究室の引っ越しの準備をしています(写真2まいめ)。
 

阿部公彦東大教授をつかまえて

 投稿者:たこ焼き村  投稿日:2019年 2月17日(日)11時01分39秒
編集済
  「仕事でもうだつが上がらない」とは恐れ入った。
https://peing.net/ja/q/0cf102df-88d8-4e3c-86d9-fa748087c233

阿部公彦ホームページ
http://abemasahiko.my.coocan.jp/

ツイッターはこちら
https://twitter.com/jumping5555
 

メモ

 投稿者:たこ焼き村@スマホ  投稿日:2019年 2月16日(土)15時19分22秒
  spam /espán/
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コルシカ島アヤッチュ市におけるスペイン・中南米映画祭の(コルシカ語による)告知記事

 投稿者:じゅんや  投稿日:2019年 2月16日(土)12時55分34秒
編集済
  https://chicihestatu.home.blog/2019/02/15/22esimu-festival-de-cine-espanol-y-latinoamericano/
▲ 記事題名は "22esimu Festival de Cine Español y Latinoamericano”と、はじめの序数のみコルシカ語。
本文中では "u 22esimu Festivali di u Sinemà Spagnolu è d’America Suttana"  と全部がコルシカ語。
しかし、うるさいことをいうと、ラテンアメリカは南米だけでなく中米もふくむから、"America Suttana" はいささか不正確ではないでしょうか。
 

スタンウェイ

 投稿者:Daejin  投稿日:2019年 2月15日(金)22時59分46秒
  ドビュッシーとラヴェルとバルトークが大好きな自分好みのピアノ曲でした。  

忙しい所長さん、

 投稿者:でんでん@多忙な通訳姫  投稿日:2019年 2月15日(金)22時09分1秒
  お花でもどうぞ。  

あ、

 投稿者:でんでん@多忙な通訳姫  投稿日:2019年 2月15日(金)22時05分46秒
  欲しいのは欲しいですが、なかったら教えられないほど素人ではないですから。(笑)
CDがないと何のことかわからない練習問題があったので、とりあえずCDさえ
先に手に入れば、ということで。

それより、少しでも「春休み」(って何だろうと思う今日この頃)を取ってくださいね。


 

すみません!

 投稿者:たこ焼き村@スマホ  投稿日:2019年 2月15日(金)17時48分11秒
  急いで書きますっ! なんだか今年は授業が終わってもちっともヒマにならないんですよねー(と、言い訳)  

なんだ、

 投稿者:でんでん@通訳姫  投稿日:2019年 2月15日(金)17時29分21秒
  教授用資料はまだできてなかったのか。さっき出版社にメールで催促しちゃいましたよ。
いや、正確にはCD「等」(のついたテキスト)が欲しい、という注文ですが。

 

赤い彗星先生

 投稿者:たこ焼き村  投稿日:2019年 2月15日(金)16時23分53秒
  ありがとうございます。では僕が自ら・・・
 

でんでん先生

 投稿者:たこ焼き村  投稿日:2019年 2月15日(金)16時23分10秒
  拙著をご採用くださり、ありがとうございます。・・・と言いながら、昨年末にできていなければならなかった「教授用資料」をまだ書き上げていません。
やらなきゃ。(^^;)

数十年ぶりのスタインウェイ、本当に弾いていて気分が良かったです。ひそかに心配していた調律もバッチリ。唯一最大の問題は僕の指の動きの鈍さでありました。
 

若者の活躍について

 投稿者:たこ焼き村  投稿日:2019年 2月15日(金)16時12分43秒
  僕たちは若者を見るとつい「彼らは人生経験も乏しく、考えも薄っぺらいに違いない」という偏見を持ちがちですが、僕たち中高年だって直接に経験したことなんか多寡が知れているわけで、20歳そこそこの若者だからと言って現在の自分よりも物を知らないとか考えていないなどと決めつけることはできません。最近このことを特に強く感じます。

ましてや、どんな分野であれ世界最高レベルでしのぎを削っている若者たちは、僕たちが50年や60年で経験したこととは全く別種の、困難と刺激に満ちた経験を積んでいるに違いありません。それを勝手に自分が20歳だったころになぞらえてはいけないでしょう。僕が日常的に接している学生たちもほとんどが20歳前後ですが、僕が学生だった頃はもっと子どもだったよなあ、と思うことが多いです。女子のほうが早熟だということもあるのかもしれませんが、ときどき尊敬の念に近いものを抱くことすらあります。

それに加えて、世の中の変化が激しくなって僕たちが経験者として若者に有効にアドバイスできることが少なくなってきており、なんだかこの先どんどん役立たずになるような気がして、その点では悲しい気分になります。
 

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