teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


《珈琲樹》

 投稿者:ちゅうりんげんメール  投稿日:2009年10月 9日(金)14時07分24秒
  初めまして!<m(__)m>
趣味人倶楽部の《Mozartian》さんのご紹介で此処に至りました。
魔笛はモーツァルト作品中で最も好む作品です。
良く「演出」だけ現代風にアレンジした公演は見受けますが、台本までこうして創作されて居るとは全く知りませんでした。もしかするとささやかなりともお手伝い出来るかも知れません。自宅にミニシアターを作りましたので練習場等にご利用して頂けると光栄の至りです。

http://web.me.com/reise_horo/site2/Community_.html

 
 

今風魔笛の「夢のエネルギー技術」が本当に実現しそう

 投稿者:Figaroメール  投稿日:2009年 4月10日(金)18時44分50秒
  ≪今風「魔笛」≫に登場する、フツーの水を燃料にしたクルマ。
そんな、夢のエネルギー技術が、本当に実現しそうなんです!

4月7日の日本経済新聞によると、
東京大学、北海道大学、三菱化学などのチームが、光触媒と太陽電池とを組合わせ、
水を電気分解して水素を効率良く作り出す技術を開発したとのこと。

光触媒で板状の電極を作り、その後ろに太陽電池パネルを置いて、起こした電気を
光触媒電極に流す。太陽光が光触媒に当たると水が水素と酸素に分解し始め、そこで
使われなかった光が太陽電池に当たって充電。この電力が光触媒に送られて水の分解を
さらに促すというシクミ。

殆ど無尽蔵に存在する水と太陽光から、次世代エネルギーの「水素」が出来、しかも
温暖化ガスも発生しない、まさに夢のエネルギー技術!
現状では、太陽光のエネルギーの5%程度を水の分解に利用できているが、
これが10%まで高められれば実用化できるとのことです。

「夢は必ず実現する!」
そう信じています。
 

新会社を立ち上げ、HP、ブログ、メルマガも立ち上げました

 投稿者:figaro  投稿日:2008年11月13日(木)15時57分3秒
  10月1日付けで「感動プロデュース株式会社」を起業し、Figaroが社長に、Susannaが取締役に就任しました。
新会社のプロフィールは、つぎのホームページをご覧ください。
http://www.kando-produce.co.jp/

また、これに伴い、ブログも立ち上げました。
http://kandopro.exblog.jp/
を、お気に入り登録いただければ幸いです。

概ね月に1度のペースでメルマガも発行していきます。
http://www.mag2.com/m/0000274204.html
から登録ください。

多くのアクセス、お待ちしております!
 

ファイル転送できました

 投稿者:Figaro  投稿日:2007年 1月 1日(月)14時28分29秒
  現在のファイルを再チェックし、Susannaの新しいVAIOにDataを転送してから、アップロードし、やっと更新できました。  

参った!ファイルが更新できず

 投稿者:Figaro  投稿日:2006年12月19日(火)00時27分33秒
  何日も悪戦苦闘してますが、このHPの更新データをアップロードしようとしても出来ず、困ってます。  

楽友会「フロイデ」の皆様、本日はありがとうございました。

 投稿者:Figaro  投稿日:2006年 7月30日(日)23時03分40秒
  今日は、とても楽しく、かつ音楽情熱いっぱいのお話をお聞かせ戴き、ありがとうございました。
これからも機会ありましたらモーツアルト談議等、させて戴けましたら幸いです。
また、こちらのホームページにもお気軽に書き込みにいらして戴くのをお待ちしております。
 

6月の「第2回 目白バ・ロック音楽祭」が面白そう

 投稿者:Figaro  投稿日:2006年 4月23日(日)20時52分34秒
  6月2日から25日迄の1ヶ月近く、目白エリアの「場」が「ロック」する、ってんで、21日に地元の学習院大学で開催された関係者ミーティングに顔を出しました。
このエリアである豊島区、新宿区、文京区の3つの区役所が連動して後援し、学習院、立教大学、日本女子大等の地元大学、地元の様々なショップの人たち、カテドラル教会、和敬塾、目白聖教会、雑司が谷音楽堂、自由学園、聖母病院チャペル等の会場、そして花井哲郎氏率いるヴォーカル・アンサンブル・カペラをはじめ様々な出演アーチスト達、その他、様々な人たちが目白エリアに集まり、熱く燃えているんです!
この企画のプロデュースをしているWeb&ポスターデザイナーの筒井さんの人徳だろう。

この音楽祭、ゴールデンウィークに東京フォーラムで開催される「熱狂の日音楽祭2006」のオール・モーツアルト200コンサートに比べて、コンサートの数こそ少ないものの、熱さと地元の結集力は負けてない感じ!

詳細は、http://i-debut.org/Ba-Rock/をご覧あれ。
 

ザルツブルクに行ってきました

 投稿者:Figaro  投稿日:2006年 2月 9日(木)01時48分2秒
  モーツアルト生誕250年の、その記念日に、生誕地のザルツブルクで世界最高の記念コンサートを体験したり、モーツアルトの生家で、なんと、(その記念コンサートでの唯一の日本人演奏者である)ピアニストの内田光子さんにバッタリお目にかかり、生誕記念ブックにサインして戴いたり、30日の内田さんのリサイタルで感涙にむせび泣いたり、それはそれは毎日が感動の日々を過ごさせて戴きました。
この週末には、コンサート評も含め、皆さんにレポートするつもりです。
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:Figaro  投稿日:2006年 1月 1日(日)22時42分20秒
  今年のウィーンフィル・ニューイヤーコンサートは、モーツァルトの「フィガロの結婚」序曲あり、ヨーゼフ・ランナーのワルツ「モーツァルト党」作品196ありと、さすが、モーツアルト生誕250年の祝賀イヤーらしい華やかさ。
元旦の日経新聞(第三部)にも、「モーツアルト生誕250年の至福」との見出しで、1ページ大きく報道されていました。
今年はアマデウス・オーラを貰ってますます元気ハツラツ、がんばっていきましょう。
 

ウーファーの威力

 投稿者:Figaro  投稿日:2005年11月16日(水)01時17分27秒
  YAMAHAのサブウーファーを購入し、我家のリビングルームは10本のスピーカーに取り囲まれることになりました。
さきに購入したパイオニアのスーパー・トゥイーターは100,000ヘルツの(人間の耳では聞こえない)音まで再生とのことですが、こんどのウーファーは18ヘルツの重低音まで再生。いやぁ、なかなかのもの。
交響曲の大太鼓のブルブルっていう地響きみたいなとこまで再生し、その結果、高音も(気のせいか)スッキリ引き締まって出てくるよう。
5.1サラウンドのSACD(スーパーオーディオCD)なんぞを目を閉じて聴いてると、
こりゃもう、まるでコンサート会場みたい。
でも、ますます部屋が狭くなりますねぇ。
 

レンタル掲示板
/10